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	<title>Jimi design blog &#187; 滋味</title>
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	<description>web design, graphic design, planning and more...</description>
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		<title>アメリカ議会図書館がTwitterのつぶやきを永久保存</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Apr 2010 10:18:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Jimi design</dc:creator>
				<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Web design]]></category>
		<category><![CDATA[滋味]]></category>
		<category><![CDATA[twitter]]></category>

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		<description><![CDATA[最近のTwitterブームはすごいものがありますね。 ブログの更新はおろそかになり、 Twitterばかりになっている今日この頃です。 アメリカ議会図書館がTwitterのつぶやきを永久保存というニュースを見つけました。 すべてのつぶやきを永久保存するということになると、いろいろなことに利用できそうです。 パッと思いつくのは、つぶやきの内容から考えていることをピックアップして、 マーケティングに活かしたり、キーワード検索なんかは当然できるだろうし、 ある意味、人類の思考をアーカイブするということになるのでしょう。 この膨大なつぶやきの内容をTwitter社の幹部は「地球の鼓動」と呼んでいるとのこと。 しかし一方で、有名人などは自由につぶやけなくなったりと弊害もありそうです。 つい先日、GoogleがTwitterでのつぶやきを検索エンジンの対象として追加したばかりですが、 近年でここまで注目されるWebサービスも珍しく、完全に殿堂入りといったところでしょうか。 さて、Twitterやるか。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近のTwitterブームはすごいものがありますね。<br />
ブログの更新はおろそかになり、 Twitterばかりになっている今日この頃です。</p>
<p>アメリカ議会図書館がTwitterのつぶやきを永久保存というニュースを見つけました。</p>
<p>すべてのつぶやきを永久保存するということになると、いろいろなことに利用できそうです。<br />
パッと思いつくのは、つぶやきの内容から考えていることをピックアップして、<br />
マーケティングに活かしたり、キーワード検索なんかは当然できるだろうし、<br />
ある意味、人類の思考をアーカイブするということになるのでしょう。</p>
<p>この膨大なつぶやきの内容をTwitter社の幹部は「地球の鼓動」と呼んでいるとのこと。</p>
<p>しかし一方で、有名人などは自由につぶやけなくなったりと弊害もありそうです。</p>
<p>つい先日、GoogleがTwitterでのつぶやきを検索エンジンの対象として追加したばかりですが、<br />
近年でここまで注目されるWebサービスも珍しく、完全に殿堂入りといったところでしょうか。</p>
<p>さて、Twitterやるか。</p>
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		<title>2010</title>
		<link>http://www.jimidesign.net/blog/archives/165</link>
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		<pubDate>Tue, 05 Jan 2010 02:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Jimi design</dc:creator>
				<category><![CDATA[jimi design]]></category>
		<category><![CDATA[滋味]]></category>
		<category><![CDATA[坂本龍馬]]></category>

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		<description><![CDATA[2010年がスタート。 2010という数字を改めて見ると未来的な雰囲気が漂う感じを受けた。 もう2010年。 世間では坂本龍馬が話題となっており、現在の政治家とよく比較されている。 龍馬は脱藩し、独自で動き、国のためを考え、働いた。 現実は理想ばかりが通る訳ではないであろうが、 いい意味での更なる脱藩を目指したい。 2010年、皆さまにとって良い1年となりますように。 Wishing you a prosperous year filled with love and happiness. All The Very Best!]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2010年がスタート。<br />
2010という数字を改めて見ると未来的な雰囲気が漂う感じを受けた。<br />
もう2010年。</p>
<p><img src="http://www.jimidesign.net/blog/wp-content/uploads/2010/01/2010.jpg" alt="2010" title="2010" width="500" height="300" class="alignnone size-full wp-image-166" /></p>
<p>世間では坂本龍馬が話題となっており、現在の政治家とよく比較されている。</p>
<p>龍馬は脱藩し、独自で動き、国のためを考え、働いた。</p>
<p>現実は理想ばかりが通る訳ではないであろうが、<br />
いい意味での更なる脱藩を目指したい。</p>
<p>2010年、皆さまにとって良い1年となりますように。</p>
<p>Wishing you a prosperous year filled with love and happiness.</p>
<p>All The Very Best!</p>
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		<title>WonderWallのウェブサイト</title>
		<link>http://www.jimidesign.net/blog/archives/126</link>
		<comments>http://www.jimidesign.net/blog/archives/126#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 03:04:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Jimi design</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web design]]></category>
		<category><![CDATA[design]]></category>
		<category><![CDATA[滋味]]></category>
		<category><![CDATA[中村勇吾]]></category>

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		<description><![CDATA[片山正通氏が主宰するインテリアデザイン事務所、WonderWallのウェブサイトがすごいことになっています。制作はthaの中村勇吾氏。 マウスの挙動に繊細に反応し、ブラウズ履歴によって徐々にその形態が変化していくようなグリッド状の構造体を構築し、これをそのままサイトのインデックスとして成立させたとのこと。ぐにゃぐにゃです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>片山正通氏が主宰するインテリアデザイン事務所、<a href="http://wonder-wall.com/">WonderWallのウェブサイト</a>がすごいことになっています。制作は<a href="http://tha.jp/">tha</a>の中村勇吾氏。</p>
<p>マウスの挙動に繊細に反応し、ブラウズ履歴によって徐々にその形態が変化していくようなグリッド状の構造体を構築し、これをそのままサイトのインデックスとして成立させたとのこと。ぐにゃぐにゃです。<br />
<img src="http://www.jimidesign.net/blog/wp-content/uploads/2009/11/ピクチャ-11.png" alt="" title="" width="544" height="557" class="alignnone size-full wp-image-127" /></p>
]]></content:encoded>
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		<title>NASAも採用するWordPress</title>
		<link>http://www.jimidesign.net/blog/archives/113</link>
		<comments>http://www.jimidesign.net/blog/archives/113#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2009 01:57:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Jimi design</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web design]]></category>
		<category><![CDATA[滋味]]></category>

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		<description><![CDATA[NASAのWordPressユーザーガイドには、アクセシビリティの高いサイトを構築＆メンテするための方法がまとめられています。 http://wordpress.grc.nasa.gov/ NASAが採用しているのをはじめて知りましたが、かなりの大きな規模の企業や団体の利用がますます増えていっている感じです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>NASAのWordPressユーザーガイドには、アクセシビリティの高いサイトを構築＆メンテするための方法がまとめられています。<br />
<a href="http://wordpress.grc.nasa.gov/">http://wordpress.grc.nasa.gov/</a><br />
<img class="alignnone size-full wp-image-114" title="ピクチャ 16" src="http://www.jimidesign.net/blog/wp-content/uploads/2009/09/ピクチャ-16.png" alt="ピクチャ 16" width="500" height="371&quot;" /></p>
<p>NASAが採用しているのをはじめて知りましたが、かなりの大きな規模の企業や団体の利用がますます増えていっている感じです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>歴史的な政権交代</title>
		<link>http://www.jimidesign.net/blog/archives/75</link>
		<comments>http://www.jimidesign.net/blog/archives/75#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 31 Aug 2009 01:49:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Jimi design</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[滋味]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日の選挙の結果で、民主党が小選挙区と比例代表を合わせて単独で過半数を上回り308議席を獲得した。 投票率は過去最高の69.28％になった。国民のジャッジが下った。 自民党は惨敗し、政権が変わることになるが、民主党がどこまでマニュフェストを実行できるのか…見ものである。 ●民主党マニュフェスト 1 ムダづかい 国の総予算207兆円を全面組み替え。 税金のムダづかいと天下りを根絶します。 議員の世襲と企業団体献金は禁止し、衆院定数を80削減します。 2 子育て・教育 中学卒業まで、1人当たり年31万2000円の「子ども手当」を支給します。 高校は実質無償化し、大学は奨学金を大幅に拡充します。 3 年金・医療 「年金通帳」で消えない年金。 年金制度を一元化し、月額7万円の最低保障年金を実現します。 後期高齢者医療制度は廃止し、医師の数を1.5倍にします。 4 地域主権 「地域主権」を確立し、第一歩として、地方の自主財源を大幅に増やします。 農業の戸別所得補償制度を創設。 高速道路の無料化、郵政事業の抜本見直しで地域を元気にします。 5 雇用・経済 中小企業の法人税率を11％に引き下げます。 月額10万円の手当つき職業訓練制度により、求職者を支援します。 地球温暖化対策を強力に推進し、新産業を育てます。 100年に一度の経済危機やまったく変化のなかった政権がガラッと変わるといった大きな波が押し寄せてきている。 不安要素はいつでもあり、100%準備ができてからのスタートなんて、そんな余裕は持てないだろう。 60％の準備でスタートし、動きながら進んでいく。 この波に乗れるのかどうか。すべては実験的に歴史を刻んでいく。 変化に身を任せるのか、自ら変化するのか。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日の選挙の結果で、民主党が小選挙区と比例代表を合わせて単独で過半数を上回り308議席を獲得した。<br />
投票率は過去最高の69.28％になった。国民のジャッジが下った。<br />
自民党は惨敗し、政権が変わることになるが、民主党がどこまでマニュフェストを実行できるのか…見ものである。</p>
<p>●民主党マニュフェスト</p>
<p>1 ムダづかい<br />
国の総予算207兆円を全面組み替え。<br />
税金のムダづかいと天下りを根絶します。<br />
議員の世襲と企業団体献金は禁止し、衆院定数を80削減します。 </p>
<p>2 子育て・教育<br />
中学卒業まで、1人当たり年31万2000円の「子ども手当」を支給します。<br />
高校は実質無償化し、大学は奨学金を大幅に拡充します。 </p>
<p>3 年金・医療<br />
「年金通帳」で消えない年金。<br />
年金制度を一元化し、月額7万円の最低保障年金を実現します。<br />
後期高齢者医療制度は廃止し、医師の数を1.5倍にします。 </p>
<p>4 地域主権<br />
「地域主権」を確立し、第一歩として、地方の自主財源を大幅に増やします。<br />
農業の戸別所得補償制度を創設。<br />
高速道路の無料化、郵政事業の抜本見直しで地域を元気にします。 </p>
<p>5 雇用・経済<br />
中小企業の法人税率を11％に引き下げます。<br />
月額10万円の手当つき職業訓練制度により、求職者を支援します。<br />
地球温暖化対策を強力に推進し、新産業を育てます。 </p>
<p>100年に一度の経済危機やまったく変化のなかった政権がガラッと変わるといった大きな波が押し寄せてきている。<br />
不安要素はいつでもあり、100%準備ができてからのスタートなんて、そんな余裕は持てないだろう。<br />
60％の準備でスタートし、動きながら進んでいく。<br />
この波に乗れるのかどうか。すべては実験的に歴史を刻んでいく。<br />
変化に身を任せるのか、自ら変化するのか。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>playing the piano 2009 _out of noise</title>
		<link>http://www.jimidesign.net/blog/archives/60</link>
		<comments>http://www.jimidesign.net/blog/archives/60#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 04 Apr 2009 23:56:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>JimiDesign</dc:creator>
				<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[MUSIC]]></category>
		<category><![CDATA[滋味]]></category>
		<category><![CDATA[環境]]></category>
		<category><![CDATA[Add new tag]]></category>
		<category><![CDATA[坂本龍一]]></category>

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		<description><![CDATA[坂本龍一の全国ピアノソロツアー広島公演へ ステージ上にはピアノが2台のみで、1台は坂本龍一が演奏し、もう1台は一部の曲で自動演奏させるためのものだ。 今回のツアーでは環境に配慮したグリーンエネルギーの使用やCO2削減がチケット代に盛り込まれている。 スタートして3曲目くらいの曲のみカメラで撮影がOKで、会場中が携帯で写真と動画を撮りまくり、メディアアートのような雰囲気になった。 久しぶりに本物の芸術に触れた気がした。 やさしくて甘い音色と現代的な感覚とセンチメンタルでノスタルジーな感覚が交錯し、しばし坂本ワールドにどっぷりと浸かった。予想外の音の深さにびっくりさせられた。1音たりとも過不足がない完成された究極の美。言葉で表現できないものがそこにはあった。 ある意味、一番ROCKで高級な音楽。 よく言われるように、コンサート会場に足を運び、本物に触れないとわからないものがいっぱいあった。 YouTubeやCDなんかでは伝わらない生の感覚。 曲と曲の間の坂本龍一氏のトークも絶妙で、会場は笑いに包まれた。 飛ぶように売れていた未発表音源25曲入りのCD2枚付きのツアーパンフレットもゲット。これがまたスゴい内容で、5000円だがお買い得だった。 あっという間の2時間ちょっとのコンサートは大きな拍手の中、3回のアンコールで締めくくられた。 「広島の人はいじっぱり？」とは坂本氏のその時のコメント。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>坂本龍一の全国ピアノソロツアー広島公演へ</p>
<p><img src="http://www.jimidesign.net/blog/wp-content/uploads/2009/02/20090404519.jpg" alt="坂本龍一" width="446" height="333" /></p>
<p>ステージ上にはピアノが2台のみで、1台は坂本龍一が演奏し、もう1台は一部の曲で自動演奏させるためのものだ。</p>
<p>今回のツアーでは環境に配慮したグリーンエネルギーの使用やCO2削減がチケット代に盛り込まれている。<br />
<img src="http://www.jimidesign.net/blog/wp-content/uploads/2009/02/20090404521.jpg" alt="坂本龍一" width="446" height="333" /></p>
<p>スタートして3曲目くらいの曲のみカメラで撮影がOKで、会場中が携帯で写真と動画を撮りまくり、メディアアートのような雰囲気になった。<br />
<img src="http://www.jimidesign.net/blog/wp-content/uploads/2009/02/20090404527.jpg" alt="坂本龍一" width="446" height="333" /></p>
<p>久しぶりに本物の芸術に触れた気がした。<br />
やさしくて甘い音色と現代的な感覚とセンチメンタルでノスタルジーな感覚が交錯し、しばし坂本ワールドにどっぷりと浸かった。予想外の音の深さにびっくりさせられた。1音たりとも過不足がない完成された究極の美。言葉で表現できないものがそこにはあった。<br />
ある意味、一番ROCKで高級な音楽。</p>
<p>よく言われるように、コンサート会場に足を運び、本物に触れないとわからないものがいっぱいあった。<br />
YouTubeやCDなんかでは伝わらない生の感覚。</p>
<p>曲と曲の間の坂本龍一氏のトークも絶妙で、会場は笑いに包まれた。</p>
<p>飛ぶように売れていた未発表音源25曲入りのCD2枚付きのツアーパンフレットもゲット。これがまたスゴい内容で、5000円だがお買い得だった。</p>
<p>あっという間の2時間ちょっとのコンサートは大きな拍手の中、3回のアンコールで締めくくられた。<br />
「広島の人はいじっぱり？」とは坂本氏のその時のコメント。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>2009年 名言＆法則</title>
		<link>http://www.jimidesign.net/blog/archives/47</link>
		<comments>http://www.jimidesign.net/blog/archives/47#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Jan 2009 03:13:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>JimiDesign</dc:creator>
				<category><![CDATA[滋味]]></category>

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		<description><![CDATA[新たな年のスタートとして名言や法則をピックアップ。 まずは、ガレージ（車庫）からスタートし、アメリカのシリコンバレーを 世界の中心地に変えたHP社の創業者の「ガレージのルール」 ・世界を変えることが可能だと信じよ。 ・仕事は素早く、道具はしまい込まず、いつでも働け。 ・単独でやるべき仕事と、共同でやるべき仕事を見極めよ。 ・ツールとアイディアは共有し、仲間を信頼せよ。 ・派閥や官僚主義はガレージには無用だ。 ・仕事が成功したかどうかは顧客が決める。 ・急進的なアイディアは、悪いアイディアではない。 ・様々な形の仕事のやり方を創造せよ。 ・毎日、ひとつ貢献せよ。役に立たないものはガレージから出さない。 ・力を合わせたら何でもできると信じよ。 ・創造せよ。 続いて、Googleの創造性：9つの教訓 1. アイディアは、どこからでもやってくる。 (Ideas Come From Everywhere) 2. できるかぎり、シェアしよう。 (Share Everything You Can) 3. 優秀な人と働こう。 (Working with Smart People) 4. 夢を追う免許を与えよう。 (License to Pursue Dreams) 5. イノベーションとは、継続的な改善。 (Innovation, Not Instant Perfection) 6. データは中立。データで裏付けよう。 (Data is Apolitical) 7. 制約は創造性の母。 (Creativity Loves Constraint) [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>新たな年のスタートとして名言や法則をピックアップ。</p>
<p>まずは、ガレージ（車庫）からスタートし、アメリカのシリコンバレーを<br />
世界の中心地に変えたHP社の創業者の<strong>「ガレージのルール」</strong></p>
<p>・世界を変えることが可能だと信じよ。</p>
<p>・仕事は素早く、道具はしまい込まず、いつでも働け。</p>
<p>・単独でやるべき仕事と、共同でやるべき仕事を見極めよ。</p>
<p>・ツールとアイディアは共有し、仲間を信頼せよ。</p>
<p>・派閥や官僚主義はガレージには無用だ。</p>
<p>・仕事が成功したかどうかは顧客が決める。</p>
<p>・急進的なアイディアは、悪いアイディアではない。</p>
<p>・様々な形の仕事のやり方を創造せよ。</p>
<p>・毎日、ひとつ貢献せよ。役に立たないものはガレージから出さない。</p>
<p>・力を合わせたら何でもできると信じよ。</p>
<p>・創造せよ。</p>
<hr />
<p>続いて、<strong>Googleの創造性：9つの教訓</strong></p>
<p>1. アイディアは、どこからでもやってくる。<br />
(Ideas Come From Everywhere)</p>
<p>2. できるかぎり、シェアしよう。<br />
(Share Everything You Can)</p>
<p>3. 優秀な人と働こう。<br />
(Working with Smart People)</p>
<p>4. 夢を追う免許を与えよう。<br />
(License to Pursue Dreams)</p>
<p>5. イノベーションとは、継続的な改善。<br />
(Innovation, Not Instant Perfection)</p>
<p>6. データは中立。データで裏付けよう。<br />
(Data is Apolitical)</p>
<p>7. 制約は創造性の母。<br />
(Creativity Loves Constraint)</p>
<p>8. ユーザーありき。お金ではなくて。<br />
(Users, Not Money)</p>
<p>9. 試みは、潰さずに変身させよう。<br />
(Don&#8217;t Kill Projects, Morph Them)</p>
<p>100年に1回と言われる世界的な金融恐慌や国内の政治や雇用問題など、<br />
あまり明るいニュースがないご時世だが、こんな時こそ別の見方をすれば、<br />
チャンスは転がっているはずだ。</p>
<p>HAPPY NEW YEAR 2009!!!!!!!!!</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>NOW UPDATING&#8230; THA／中村勇吾のインタラクティブデザイン</title>
		<link>http://www.jimidesign.net/blog/archives/29</link>
		<comments>http://www.jimidesign.net/blog/archives/29#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Aug 2008 04:43:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>JimiDesign</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web design]]></category>
		<category><![CDATA[滋味]]></category>
		<category><![CDATA[中村勇吾]]></category>
		<category><![CDATA[茂木健一郎]]></category>

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		<description><![CDATA[日本のインタラクティブデザインのTOPクリエイターの中村勇吾さん率いるTHAのはじめての展覧会が銀座と大阪で8月5日（火）～8月28日（木）まで開催中です。 UNIQLO、佐藤可士和さんのサイトやFFFFOUND!、HELLO, WORLD! SoftBankなど、 あっと言わせるインタラクティブデザインで世界中にその名を轟かせた中村勇吾さんの これまでの仕事から、これからの試作まで。 けっこう面白いものから、割とまあそこそこのレベルのものまで いろいろなプログラムをずらっと並べて一斉に動かしているとのこと。 Leaflet (PDF): ggg(銀座グラフィックギャラリー) /　ddd(大阪dddギャラリー) 「茂木健一郎 クオリア日記」プロフェッショナル 中村勇吾 そのうちWebもテクノロジーが発達して、今よりもっともっと自由にいろいろなことが 表現できるようになっていくのだろうけど、中村勇吾さんの作ったデザインは クラシックとして日本のWebの歴史に足跡を残すのであろう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日本のインタラクティブデザインのTOPクリエイターの中村勇吾さん率いる<a href="http://tha.jp/">THA</a>のはじめての展覧会が銀座と大阪で8月5日（火）～8月28日（木）まで開催中です。</p>
<p>UNIQLO、<a href="http://kashiwasato.com/">佐藤可士和さんのサイト</a>や<a href="http://ffffound.com/">FFFFOUND!</a>、<a href="http://www.softbank.co.jp/helloworld/">HELLO, WORLD! SoftBank</a>など、<br />
あっと言わせるインタラクティブデザインで世界中にその名を轟かせた中村勇吾さんの<br />
これまでの仕事から、これからの試作まで。<br />
けっこう面白いものから、割とまあそこそこのレベルのものまで<br />
いろいろなプログラムをずらっと並べて一斉に動かしているとのこと。</p>
<p><img title="中村勇吾" src="http://www.jimidesign.net/blog/wp-content/uploads/2008/08/e38394e382afe38381e383a3-3.png" alt="中村勇吾" /></p>
<p>Leaflet (PDF):  <a href="http://tha.jp/wp/wp-content/uploads/2008/07/ggg_leaflet.pdf">ggg(銀座グラフィックギャラリー)</a> /　<a href="http://tha.jp/wp/wp-content/uploads/2008/07/ddd_leaflet.pdf">ddd(大阪dddギャラリー)</a></p>
<p><a href="http://kenmogi.cocolog-nifty.com/qualia/2008/04/post_8ce0.html">「茂木健一郎 クオリア日記」プロフェッショナル 中村勇吾</a></p>
<p>そのうちWebもテクノロジーが発達して、今よりもっともっと自由にいろいろなことが<br />
表現できるようになっていくのだろうけど、中村勇吾さんの作ったデザインは<br />
クラシックとして日本のWebの歴史に足跡を残すのであろう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>BEAUTIFUL LOSERS</title>
		<link>http://www.jimidesign.net/blog/archives/26</link>
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		<pubDate>Sun, 03 Aug 2008 02:40:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>JimiDesign</dc:creator>
				<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[滋味]]></category>
		<category><![CDATA[BEAUTIFUL LOSERS]]></category>
		<category><![CDATA[サンフランシスコ]]></category>

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		<description><![CDATA[4年ほど前にサンフランシスコに行った時に、洋服屋で立ち読みし、即買いした写真集というかグラフィティ集というか「BEAUTIFUL LOSERS」という本。 この本が映画になったと知り驚いた。BEAUTIFUL LOSERS 予告編 この本はお気に入りで時々目を通していた。 “LOSERS”＝“落ちこぼれ達”が作り出した90年代のカリフォルニアのストリートカルチャー ストリートから生まれた彼らの作品は、「現代アート」として評価され、 経済的には、NIKEなどのメガブランドにスポンサードされるまでに至った。 彼らのアティテュードやアイディアが、ストリート・ブランドのみならず、 ラグジュアリー・ブランドにまで起用されたりもしている。 この動きはますます大きくなっていくと考えられている。 おめでとう、“LOSERS” 「BEAUTIFUL LOSERS」のページを開くたびに、ヴェニスビーチの空気があふれてくる。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>4年ほど前にサンフランシスコに行った時に、洋服屋で立ち読みし、即買いした写真集というかグラフィティ集というか「BEAUTIFUL LOSERS」という本。<br />
<img src="http://www.jimidesign.net/blog/wp-content/uploads/2008/08/145_bl-book-cover-sm.jpg" alt="bl" width="400" height="521" /><br />
この本が映画になったと知り驚いた。<a href="http://www.beautiful-losers.jp/">BEAUTIFUL LOSERS 予告編</a></p>
<p>この本はお気に入りで時々目を通していた。</p>
<p>“LOSERS”＝“落ちこぼれ達”が作り出した90年代のカリフォルニアのストリートカルチャー</p>
<p>ストリートから生まれた彼らの作品は、「現代アート」として評価され、<br />
経済的には、NIKEなどのメガブランドにスポンサードされるまでに至った。</p>
<p>彼らのアティテュードやアイディアが、ストリート・ブランドのみならず、<br />
ラグジュアリー・ブランドにまで起用されたりもしている。</p>
<p>この動きはますます大きくなっていくと考えられている。</p>
<p>おめでとう、“LOSERS”</p>
<p>「BEAUTIFUL LOSERS」のページを開くたびに、ヴェニスビーチの空気があふれてくる。</p>
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		<title>The New York City Waterfalls</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Jul 2008 03:34:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>JimiDesign</dc:creator>
				<category><![CDATA[滋味]]></category>
		<category><![CDATA[環境]]></category>
		<category><![CDATA[New York]]></category>
		<category><![CDATA[アート]]></category>

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		<description><![CDATA[オラファー・エリアソン(Olafur Eliasson）のアートプロジェクト『The New York City Waterfalls』 マンハッタンの東のイーストリバーに4つの人工的な滝を作り、 6月下旬から10月まで公開するというもの。 デンマーク出身でアイスランド人、ベルリン在住のアーティスト、オラファー・エリアソンは、ロンドンのテートモダン美術館に「太陽」を出現させたアーティストとして知られ、今度はNYCに滝を出現させる。 期間中は、水上タクシーやサークルラインダウンタウンフェリーで滝めぐりの遊覧コースも登場する予定で、夜にはLEDによってライトアップされ、一説には、5500万ドルの経済効果があるという。 暑い夏に、人工的な滝を出現させるなんて、アートを愛するニューヨークならでは。 Brooklyn Bridgeに滝。日本でも何かできるはず。 大きな滝を夏から秋にかけて3ヶ月間も展示？するという粋な遊び心にやられました。 都市空間に滝という自然を利用したアートを出現させることで、都市や環境について、通りすがりにふと考えるきっかけになるところがこの滝の素晴らしいところではないでしょうか。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>オラファー・エリアソン(Olafur Eliasson）のアートプロジェクト<a href="http://nycwaterfalls.com/">『The New York City Waterfalls』</a><br />
<img src="http://www.jimidesign.net/img/waterfall.jpg" alt="" /><br />
マンハッタンの東のイーストリバーに4つの人工的な滝を作り、<br />
6月下旬から10月まで公開するというもの。</p>
<p>デンマーク出身でアイスランド人、ベルリン在住のアーティスト、<a href="http://www.olafureliasson.net/">オラファー・エリアソン</a>は、ロンドンのテートモダン美術館に「太陽」を出現させたアーティストとして知られ、今度はNYCに滝を出現させる。<br />
<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="470" height="363" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="flashvars" value="file=http://data.fubiz.net/articles/waterfalls.flv&amp;width=470&amp;height=363" /><param name="src" value="http://www.fubiz.net/mediaplayer.swf" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="470" height="363" src="http://www.fubiz.net/mediaplayer.swf" flashvars="file=http://data.fubiz.net/articles/waterfalls.flv&amp;width=470&amp;height=363"></embed></object></p>
<p>期間中は、水上タクシーやサークルラインダウンタウンフェリーで滝めぐりの遊覧コースも登場する予定で、夜にはLEDによってライトアップされ、一説には、5500万ドルの経済効果があるという。<br />
<img src="http://www.jimidesign.net/img/NYWF.jpg" alt="" /></p>
<p>暑い夏に、人工的な滝を出現させるなんて、アートを愛するニューヨークならでは。<br />
Brooklyn Bridgeに滝。日本でも何かできるはず。</p>
<p>大きな滝を夏から秋にかけて3ヶ月間も展示？するという粋な遊び心にやられました。</p>
<p>都市空間に滝という自然を利用したアートを出現させることで、都市や環境について、通りすがりにふと考えるきっかけになるところがこの滝の素晴らしいところではないでしょうか。</p>
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